生後数か月女児重傷 大阪

虐待内容:身体的虐待
発生日:2015年月日
ところ:大阪市大正区
子の氏名:
子の年齢:生後数カ月
子の所属:
性別:女
子の状態:急性硬膜下血腫など全治約6カ月の重傷

虐待した人(続き柄):父(長女)
年齢:30歳
職業:会社員
容疑:傷害容疑
逮捕の日:2015年5月28日
虐待の状況:父は2014年9〜12月、当時住んでいた大阪市大正区の自宅マンションで、8月に生まれたばかりの長女に何らかの暴行を加え、急性硬膜下血腫など全治約6カ月の重傷を負わせた疑い。長女が12月4日以降、嘔吐(おうと)を繰り返すようになったため、12月7日、母が病院に運んだ。虐待を疑った診察医が大阪市こども相談センター(児童相談所)を通じて府警に通報した。長女は通院して治療を受けているが、快方に向かっているという。「妻が外出中だった昨年12月に長女が泣きやまず、頭を上下左右に20回揺さぶった」「泣きやまずイライラして激しく揺さぶったが、抱きかかえた時に過って落としたこともある」と供述。

家族構成:当時、父、母(29)と長男(1)、長女との4人暮らし。
その他:
[PR]

by tatata24 | 2015-05-29 22:53 | 大阪府
line

忘れないために・・・。ニュースは流れて消えていきます。繰り返さないために、ここに記録しておきます。(ニュースとして公表された内容です。ただし全てを網羅しているわけではありません)


by tatata24
line